休憩時間に数人で茶してるとき、いきなりその場に居ない男性Bさんをさして
他の男性社員に「あいつ病院行けって誰か言ってやってよ」みたいな事言ってた
Bさんは何つーか、ぶっちゃけ顔と体型と言
動と性格がキモい仕事の出来ない男性
その場の男性社員は「あ~」「わかるけどAさんキッツーw」みたいな事言ってた
Aさんは口こそちょっと悪いけど陰口を言うタイプの人じゃなくて
憧れてただけにちょっと幻滅したというか、この人陰でこんな事言う人なんだ…
みたいに思ったんだけどAさんは更に
「だってあの人口臭いじゃん?」
周りの人は男女問わず爆笑。
確かにBさんは口というか体全体がなんか臭い人。
でもな~陰でさあ…って思ってたら、Aさんは「だからさあ!」っていきなり怒って
Aさん「ほとんど喋らない私でも臭うんだから、男の人らはもっと臭うだろ?
あれ肝臓辺りの病気してる人特有の臭いじゃん?目もなんか黄色いし。
もしホントにそうなら病院行かないとマジで命に関わるし
でも女の私から『口臭で気付いた』とか言われたら傷つくだろ
だからあんたらに頼んでんじゃん、検査しろって言ってやんなよ
違ったらそん時に私を笑えばいいだけの話でさあ!」
……結局Bさんは肝硬変だった。
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No.21672 そん時に私を笑えばいいだけの話 - コピペ運動会 (via ag107) 2010-11-30 (via quote-over100notes-jp) |
ワッツのIR説明会での社長のおもしろプレゼンの中で、私が特に気に入ったのが、「ローコスト出退店」というキーワードです。別業態の既存店舗を改装して自社店舗とすることで出店コストを抑える「居抜き出店」というのは、よく聞く話ですが、「出店時に退店コストを最小化することを考える」というのは、なかなか他の多店舗展開の業態では見られない発想です。
ワッツの店舗は、町のスーパーの一角の天井にポップをつけ、什器を並べただけのような、70坪程度の小規模なものが中心です(筆者撮影画像参照)。居抜き出店が普通ですから、店舗内装にはほとんどお金をかけません。
その上、出店前に、①退店の時の敷金償却をできるだけ少なくする、②退去告知後、できるだけ早く退店できるオプションを獲得するといった交渉を家主と徹底的に行うようです。
ワッツがこのような「退店のしやすさ」をあらかじめおりこんでおくのは、「ダイソーが来たらすぐに逃げる」という彼らの会社の戦略を着実に実行するためであるそうです。
ワッツの店舗は比較的小規模なもので、扱っている商品特性上、最大手のダイソーと客層がほとんどかぶります。このため品ぞろえ豊富なダイソーの大規模店舗が近くに出店してきた場合には、ワッツの店舗は、まずまちがいなく売上が激減し、競争に敗れることになります。
ワッツのビジネスモデルの勝ちパターンは、業界大手が着目していない、アクセスが不便なショッピングセンターやスーパーの一角に、いち早く小規模な百円ショップを作って淡々と稼ぐことであり、業界のガリバー企業とガチンコで勝負するつもりは毛頭ないわけです。ですから、「毎年100店出店して、同時に50店閉める」ということを当然のように行って、利益を確保しています。
ワッツのIR説明会での社長のおもしろプレゼンの中で、私が特に気に入ったのが、「ローコスト出退店」というキーワードです。別業態の既存店舗を改装して自社店舗とすることで出店コストを抑える「居抜き出店」というのは、よく聞く話ですが、「出店時に退店コストを最小化することを考える」というのは、なかなか他の多店舗展開の業態では見られない発想です。
ワッツの店舗は、町のスーパーの一角の天井にポップをつけ、什器を並べただけのような、70坪程度の小規模なものが中心です(筆者撮影画像参照)。居抜き出店が普通ですから、店舗内装にはほとんどお金をかけません。
その上、出店前に、①退店の時の敷金償却をできるだけ少なくする、②退去告知後、できるだけ早く退店できるオプションを獲得するといった交渉を家主と徹底的に行うようです。
ワッツがこのような「退店のしやすさ」をあらかじめおりこんでおくのは、「ダイソーが来たらすぐに逃げる」という彼らの会社の戦略を着実に実行するためであるそうです。
ワッツの店舗は比較的小規模なもので、扱っている商品特性上、最大手のダイソーと客層がほとんどかぶります。このため品ぞろえ豊富なダイソーの大規模店舗が近くに出店してきた場合には、ワッツの店舗は、まずまちがいなく売上が激減し、競争に敗れることになります。
ワッツのビジネスモデルの勝ちパターンは、業界大手が着目していない、アクセスが不便なショッピングセンターやスーパーの一角に、いち早く小規模な百円ショップを作って淡々と稼ぐことであり、業界のガリバー企業とガチンコで勝負するつもりは毛頭ないわけです。ですから、「毎年100店出店して、同時に50店閉める」ということを当然のように行って、利益を確保しています。
新卒と、ベテランに同じ戦力は求めない。
歩いてきた道は嘘をつかないし、知っている道は早足で抜けることが出来る。落ちた落とし穴は2度目以降は警戒する。
これは、「貯めてる奴が、貯めてる分野では強い」という当たり前の話であって、じゃあ若者は勝負にならないかというとそういう話ではない。
「貯める気がある奴が強い」
若者だろうが、今まで蓄積が無かろうが「貯める気があればどこまでも蓄積されていく」。
教える側からすれば、
貯める気のある奴には、突っ込んでモノを教えるし、考え方を教える。
貯める気の無い奴には、近道と結果だけを出す方法しか教えない。
教える方だってコストが高いんだから、蓄積する気の無い奴を相手にしてられないわけだ。
教えてもらう側もこれは一緒だ。
教えてもらう側になった時は「蓄積する気がある/ない」を明確にするのがいい。
蓄積する必要がなければ、単純な手順だけ覚えてショートカットすればいい。
蓄積する必要があれば、仕組みと考え方を理解しないといけない。
それが明確なら教える方のコストだって明確だ。覚える気のない相手に、懇切丁寧に教える必要もなくなる。
(大事な事なので角度を変えて2回書きました)
世の中の、やる事、やれる事の量はもう、とんでもないので。
すべてを覚える事は不可能だ。
ただし、何かをやろうとしたら、自分が出来ない事を出来る人の世話には必ずなる。
自分にない蓄積をしている人はリスペクトしたい。
今となっては「ああいう女性」((C)切込隊長)を最初にネットメディアで記事にしたのがnanapiの岡田有花だったというのはいかにもですなぁ。いやー、ホント、インターネット界隈の方々は裏でみんな繋がってるんですね! ワタシにはまったく関係ない話だけど。是非ずっと蚊帳の外でいたい
| — | Twitter / yomoyomo: 今となっては「あ�� (via otsune) |
otsuneがTumblrのフィードだけをTwitterに流すようになって一年が経った。彼の消息を知る人間は果たして存在するのだろうか。生きているという根拠は一体どこにあるのだろうか。
otsuneの人格について。彼は、あえて自らの性格をロボットのように変化させていったように思える。わざと。いつBOT化してもいいように。BOTだけをネットに残して自らの肉体を滅ぼすのが目的だとしたら・・・?
彼は誰よりも人間的で、感情的な人間だからこそ自分の感情を殺した。そして、ついには自ら命を・・・。いや、考え過ぎか。
コンピュータというのは人間の心を乾いたものにしてしまう。一流のギークであった彼なら、他の人間よりも、その傾向が強かったことだろう。彼の冥福を祈る・・・。
| — |
otsuneは既に死亡しているのでは (via seiichirou) (via tsupo) (via starchart) (via pdl2h) (via yaruo) (via gkojax) 2009-07-09 (via gkojay) (via mitukiii) (via rulebook) (via fuck-yeah-tumblr) (via hirokin) (via maybowjing) |
具体的に年収がどれくらいで、どんな生活水準の持ち主なら
困窮している家族を養う「義務」があるのか。
法律で明確な定めはないのが現状なのです。
さらに突っ込めば、そもそも国はいま国民の所得を正確に捕捉できません。
だから生活保護を受ける人も、それを扶養する人の生活水準も精査できず、
曖昧なままのグレー受給が横行しているのが問題であると言えます。
これを解決するには、
1.国民IDの導入
2.「歳入庁」のような組織を作り、国民IDを用いて所得を極力正確に捕捉する
3.生活保護と扶養能力の基準を作り、それに基づき受給を決定する
というステップが必要になります。
しかしながら、
国民IDの導入では「国民総背番号生だ!国家統制だ!」という批判が巻き起こり、
歳入庁の創設には、税収管理という権限を手放したくない財務省が猛烈に反発し、
生活保護の基準を作れば、水準以下の人々が一斉に生保に走りパンクする恐れが出てくる
など、ざっと考えただけで
政治的なハードルは極めて高いと言わざるを得ません。
しかしながら、今後の日本の社会保障において
この問題はいずれにせよ避けて通れないのです。
| — | 次長課長の河本問題から考える、社会保障の行方 | 政治の世界、はじめの一歩 (via otsune) |
![「コクリコ坂から」/「うこ」のイラスト [pixiv]](http://24.media.tumblr.com/tumblr_m4zjiieOlI1r1a47wo1_500.jpg)

